とよが言うにはまだ生きてるそうです、
コンコン叩いてわ、「ほらー動いたーっ」って
生きてましたか。
トヨ「今日はずっと見てたんだけど、この先に死んだやつのところに残りの元気な二匹が代わる代わる行くんだよね」
俺「なんで?」
トヨ「線香あげにいったんじゃないかな」
あーそうですか。
とよが言うにはまだ生きてるそうです、
コンコン叩いてわ、「ほらー動いたーっ」って
生きてましたか。
トヨ「今日はずっと見てたんだけど、この先に死んだやつのところに残りの元気な二匹が代わる代わる行くんだよね」
俺「なんで?」
トヨ「線香あげにいったんじゃないかな」
あーそうですか。
また、細いところに挟まってますね〜
これは水色で透けてるから見えるけど、実際の土の中だったらそうとう隠れた場所にあるはずですね。
最後の時は一人でこっそり迎える生き物なのでしょうか。
最初に死んだアリはかなり壮絶な死に方だったけどな〜
http://sos-sapporo.blogspot.com/2007/05/blog-post_9653.html
全部で5匹いたアリも残り2匹となりました。
まるでビリー
微妙なテンポの音楽にのせて、石渡プロの
『開く、閉じる、開く、閉じる』
みたいな掛け声にのせて体操する
最後に親指たてて
『ビッグドライブ!』
だって。
吹き出しちゃいましたよ
¥3000(1D)
チケット取扱しております
アリはもうだめだろうね
アリの寿命は3ヶ月と以前にも書いたかと思いますが
あろう事かこのブログを初めたきっかけになったこのアリンコ8ヶ月を超えました。
このまま「冬を越すのか!?」と、淡い期待を背に静かにお亡くなりになられました。
アリは死ぬと仲間が巣から出したり
お墓部屋を作ってそこに集めたりするそうですが、
他のアリもそんな元気もなさそうです。
垂直に刺さった状態でお亡くなられたアリを引っ張りだしに
穴に潜った彼も現在フリーズ中です。
でもまだ、つんつんと机をたたくと3匹は触角を揺らし反応するので
次回をお楽しみに
それに、村長 土井ちゃんと、スキー大好き少女 新奈(ニーナ)ちゃんと付き添いのともちゃん(だっけか)とも一本ゆっく〜りニーナちゃんペースで皆で一緒に滑った。
あったばっかりの人とも
年齢も全てを越えてたのしめる
すぅんばらしい。
カリー軒も
すぅんばらしい。
明けましたね。
忘年会に新年会。FATSKIのセール品。
先日、新年のご挨拶と言うか、師匠の家のお邪魔をしてきまして、
そこで、スキーの原則というのを聞きました。
そこでの会話。
K林「おい、スキーの原則知ってるか?」
D井「わかんな〜い」
K林「スピードを出すにはどうしたらいいとおもう?」
D井「曲がらない?」
K林「お前はバカか」
答えは「板をフォールラインに向ける」
当たり前のことで誰でもできること、だけど、いわれて「あぁ〜」ってなるまでわかんなかった。
そしてスピードを殺すには??
そう、板の向きをフォールラインから外すこと。
プロでも板を横に向けないと止まれない。 確かに。。
つまり、そこにはサイドカーブもラディアスもフレックスも
そんなの関係ねー のです。
パウダーで速く滑るには、板を浅い弧でまっすぐ落とせ!
ファットスキーなんて関係ねー!
ということで FAT SKI SALE ヽ(`○´)/
これを機にFATSKI一台どうですか?
VOLKL,ATOMIC,FISCHERもあります。
見に来てください。
今日は強風のキロロにて、アバランチトレーニング
今回も先生は最近発売になったブラボースキーVOL3でも紹介されています、北海道バックカントリーガイド塚原氏。
ピットチェックの方法、ビーコン性能のチェック、各社ビーコンの違い、捜索訓練、、、
あろうことか僕はちょっと遅刻しちゃったのですが、(カーノ、ゴメンね)朝の10時から夕方4時まで
リフトのいっさい動いていないスキー場にてお勉強でした。
事故が起きない為にできること、事故が起きた時にどうするのか、事故が起きる可能性があるフィールドで遊ぶ責任。
大切です。
今回の参加者も意識の高い方ばかりでした。
もちろん初めての参加者もいますが何度もこういった講習に参加して理解を深め技術を身につけようとしているのです。
自分ではできてると思っていたこと、正しく素早くできていませんでした。
反復して練習が必要なんだなと改めて感じます。
塚原さん、場所を提供してくれたキロロ小林さん、参加者の皆さん、寒〜い中おつかれさまです。
ありがとうございました〜。